デ・コーニンクシリーズのレギュラービールで、アントワープの象徴のようなビールです。
▼詳しくはデ・コーニンク DE KONINCKを御覧下さい。

グーズにレーズンを加えた珍しいランビック。ヨーロッパではクリスマスのときに作るケーキにレーズンやスパイスが使われているのを見たりしますが、ベルギービールのクリスマス限定のものにはスパイスを使ったアルコール度数の強いビールをよく見ます。

▼詳しくはシャポー・ウィンター・グーズ CHAPEAU WINTER GUEUZEを御覧下さい。
桃のフルーツランビックです。

甘み、酸味ともに強調されていますがバランスがよく、フルーツランビックシリーズの中では味わいに特にカクテルっぽさが感じられます。

▼詳しくはシャポー・ペシェ CHAPEAU PECHEを御覧下さい。
バナナのフルーツランビックです。

香り・口当たりともに最初はバナナの甘さのアタックが強いのですが、そのあとでランビック特有の酸味が際立ってきます。ユニークな味わいです。

▼詳しくはシャポー・バナナ CHAPEAU BANANAを御覧下さい。
苺のフルーツランビックです。

苺の甘く優しい香りが広がり、口に含むと苺のほのかな甘みとランビック特有の酸味が調和してイイ感じ。おすすめです。デザートに合わせるか、白身魚にも相性が良さそう。

▼詳しくはシャポー・フレーズ(ストロベリー) CHAPEAU FRAISESを御覧下さい。
レモンのフルーツランビックです。

ピルスナーや白ビールにはレモンを添えることがあり、相性も良いですが、ランビックにもとても良く合います。レモンの香りが鮮烈で、口当たりもレモンということで想像するよりも飲み易く、バランス良くまとまっています。

▼詳しくはシャポー・レモン CHAPEAU LEMONを御覧下さい。
パイナップルのフルーツランビックです。

酸味は程よく抑えられて飲み易く、その分パイナップルの香り・甘みが強く感じられて、とてもエキゾチックなフレーヴァーに仕上がっています。

▼詳しくはシャポー・パイナップル(エキゾチック) CHAPEAU PINEAPPLE (EXOTIC)を御覧下さい。
杏のフルーツランビックです。

杏のフルーティな香りと酸味がとても爽快で、杏を使った発泡性カクテルといった感覚に近いかもしれません。ビールの苦手な方にも気軽に楽しんでいただけること請け合いです。

▼詳しくはシャポー・アプリコット CHAPEAU ABRICOTを御覧下さい。
李(すもも)のフルーツランビックです。

李の爽やかな香りに、やさしくてやわらかな甘酸っぱい風味が楽しい味わいです。果実のみずみずしさが余韻に感じられます。

▼詳しくはシャポー・ミラベル CHAPEAU MIRABELLEを御覧下さい。

ドイツのビール純粋令に則って造られたビールです。とはいっても上面発酵で瓶内二次発酵のブロンドエールなんですが。

▼詳しくはマルール6 MALHEUR 6を御覧下さい。
「ワールド・ビア・アワード2009」において、ワールド・ベスト・ブロンド賞を受賞しました。

モルトとホップの豊かな香味を持っています。アルコール度数10%という強さは感じますが、それほど重たい感じはありません。

▼詳しくはマルール10 MALHEUR 10を御覧下さい。
RT301-008「ワールド・ビア・アワード2009」において、ワールド・ベスト・ブロンド賞を受賞しました。

モルトとホップの豊かな香味を持っています。アルコール度数10%という強さは感じますが、それほど重たい感じはありません。

▼詳しくはマルール10 MALHEUR 10(750ml)を御覧下さい。
WBA2013においてマルール12が三冠に輝きました!

▼詳しくはマルール12 MALHEUR 12を御覧下さい。
RT301-009WBA2013においてマルール12が三冠に輝きました!

▼詳しくはマルール12 MALHEUR 12(750ml)を御覧下さい。
シャンパーニュ製法で造られたマルールのスペシャリティビール。香りは本当にシャンパーニュ様!!

▼詳しくはマルール・ビエール・ブリュット MALHEUR BIERE BRUTを御覧下さい。
内側をチャーした木樽で熟成させたブラウンエールをベースに、シャンパーニュ製法で造った、「マルール・ビエール・ブリュット」のダークヴァージョンです。

▼詳しくはマルール・ダーク・ブリュット MALHEUR DARK BRUTを御覧下さい。

「ワールド・ビア・アワード2007」「ワールド・ビア・アワード2009」「ワールド・ビア・アワード2011」において、ワールド・ベスト・ランビック&グーズ賞を受賞しました。

アウトというのはオールドという意味で、2~3年熟成させたオールドランビックに、1年熟成の若めのランビックをブレンドしてさらに寝かせて造られます。

▼詳しくはアウト・グーズ Oude Geuzeを御覧下さい。
「ワールド・ビア・アワード2009」において、ワールド・ベスト・クリーク賞を受賞しました。

この鮮やかなルビーレッドの色合いは、オールドランビックに実が小さくて酸っぱいさくらんぼをブレンドして、さらに再発酵を促し造られることによって出来上がります。ランビック1Lにつき400Gものさくらんぼを使用しているとのことです。

▼詳しくはアウト・クリーク Oude Kriekを御覧下さい。

レギュラーのアウトブラインに比べて、オーク樽熟成期間が24ヶ月と長く、さらにこのオーク樽熟成ビールの比率が60%と、このスタイルのビールの特徴をさらに発揮したものとなっています。

▼詳しくはイヒテヘムズ・グランクリュ ICHTEGEM'S GRAND CRUを御覧下さい。


フラマン語でポぺリンへのホップビールを意味し、ブルワーズゴールドなど3種類のポぺリンへ産ホップを使って造られています。

▼詳しくはポぺリンフス・ホメルビール POPERINGS HOMMELBIERを御覧下さい。
フラマン語でポぺリンへのホップビールを意味し、ブルワーズゴールドなど3種類のポぺリンへ産ホップを使って造られています。

▼詳しくはポぺリンフス・ホメルビール POPERINGS HOMMELBIER(750ml)を御覧下さい。

Ma mereとは仏語で「私の母」という意味ですが、Amereになると「苦い」を意味し、この二つの意味を掛け合わせたネーミングです。2種類のベルギー産ホップと2種類のアメリカ産ホップを使用し、ドライホッピングした「かなりビター」なゴールデンエールです。

▼詳しくはマ メール スペシャル Ma mere specialeを御覧下さい。
前々作のマ メール スペシャルを四ヶ月間オーク樽にて熟成させたものです。カーボネーションは弱く、香りはウッディ、酸にホップのアロマが溶け込んで一体となったような、うっとりとするオリジナルな甘美さがあります。この不思議 な?風味の融和感がこのビールの特徴を決定づけているように思われます。

▼詳しくはキュヴェ ジェンノーム Cuvee Jeun'hommeを御覧下さい。
ここのトリプルEnfant Terripleをオーク樽で熟成、その最中にチェリーを漬け込んで仕上げたトリプルクリークです。あまり聞かないビアスタイルと思いますが、トリプルらしいアルコール感や重さを感じさせない仕上りになっています。

▼詳しくはキュヴェ ソウィジ Cuvee Soeur'iseを御覧下さい。

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TM000-001ベルジャントリプルIPAです。
ベルジャントリプルとアメリカンIPAが美しく融合したビールです。

▼詳しくはトルバドゥール マグマを御覧下さい。
TM000-003ベルジャントリプルIPAです。
ベルジャントリプルとアメリカンIPAが美しく融合したビールです。

▼詳しくはトルバドゥール マグマ(750ml)を御覧下さい。
TM000-002ベルジャンブラックインペリアルIPAです。
“Westkust”とはウエストコーストのこと。何世紀もの間ホップの栽培が伝統としてあったフラマン地方の西海岸に由来し、ポペリンゲ産のホップを100%使用しています。

▼詳しくはトルバドゥール ウエストクストを御覧下さい。
TM000-004ベルジャンブラックインペリアルIPAです。
“Westkust”とはウエストコーストのこと。何世紀もの間ホップの栽培が伝統としてあったフラマン地方の西海岸に由来し、ポペリンゲ産のホップを100%使用しています。

▼詳しくはトルバドゥール ウエストクスト(750ml)を御覧下さい。